3Dヘルプ
動作環境
3Dに必要なプラグイン
閲覧にはAdobe® Reader® 8.1以上が必要になります。
旧バージョンのAdobe® Reader®がインストールされているままで、新バージョンをインストールすると動作しない場合があります。
旧バージョンをアンインストールした上で、最新バージョンをインストールしてください。
操作方法
Adobe® Reader® 9での操作方法をご紹介します。
ご注意ください
山留・構台などファイルサイズが大きい3Dは、パソコンの環境によっては、スムースに動かない場合があります。
はじめに
1.3Dモデルをクリックします。

2.3Dツールバーが表示されます。

3Dツールバーの使い方
よく使う機能

主要機能をご説明いたします。
1.3Dナビゲーションツール
以下のツールを利用し、3Dを動かしたり拡大縮小することが出来ます。
| 3Dの向きを回転します。 3Dがどのように動くかは、開始時点のビュー、ドラッグを開始した位置、およびドラッグする向きによって異なります。 |
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| 3Dの2本の固定軸(X軸およびZ軸)に平行に3Dを回転します。 | |
| 垂直方向または水平方向に3Dを移動します。 また、Ctrlキーを押しながらドラッグしても、動揺の動作となります。 |
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| 垂直方向にドラッグすると、3Dに近づいたり、3Dから遠ざかったりします。 Shiftキーを押しながらドラッグすることで、同様にズームすることもできます。 |
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| マウスで水平にドラッグすると、そのシーンを中心に水平に旋回します。マウスを垂直にドラッグしたときは、シーン内を前方または後方に移動します。 | |
| 3Dの向きを維持しながらモデル内のナビゲーションを行います。 3Dウィンドウ内を右クリックしてドラッグします。左クリックしてドラックしていくと拡大します。 |
2.ビューの切り替え
3Dを様々な方向から表すことができます。
| ズーム、パン、回転および投影モードをデフォルトに戻します。 | |
| 左 | 3Dモデルを左から表示します。 |
| 上 | 3Dモデルを上から表示します。 |
| 前 | 3Dモデルを前から表示します。 |
| 右 | 3Dモデルを右から表示します。 |
| 下 | 3Dモデルを下から表示します。 |
| 後 | 3Dモデルを後ろから表示します。 |
3.モデルのレンダリングモード
3Dの外観を様々な形式で表示することができます。
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取合部をより詳細に見るには
3Dツールバーの[モデルのレンダリングモード]→[透明]を選択します。
「透明」を選択すると、取合部がより分かりやすくなります。






