道路工事

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特殊覆工板から仮設橋まで、様々な道路工事に対応できる加工製品を、お客様のニーズに合わせて製作いたします。

特殊覆工板

仮設路面の覆工材として鋼製覆工板が多く使用されます。 標準規格品では対応できない場合には、特別に製作した異形の特殊覆工板が使われます。
素材は普通の覆工板と同一で、指定された形状にて製作いたします。

写真:現場の様子

函体けん引ガイド導坑用支保工

路線下に横断して構築物を作る場合の函体をけん引する工法で使う支保工です。

写真:現場の様子

パイプルーフ

既設の鉄道下や道路下に、新たに横断する道路等を設ける場合の防護工です。
鋼管どうしの継手には山形鋼が取り付けられています。

写真:現場の様子

耐震補強用鋼板及び型枠

高速道路の運河に建つ橋脚の耐震補強工事における、水中部の鋼板補強用型枠です。
コンクリート打設時の鋼板の変形を防止するために、周囲に鋼製型枠を取りつけてあります。

写真:現場の様子

トンネル用支保工

トンネル工事の一次覆工用として使用されたH形鋼支保工です。
岩壁の状態やトンネル空間の大きさにより、H-100×100×6×8~H-250×250×9×14等が使用されています。

写真:現場の様子

仮設道路橋および手摺

既設の道路を一時的に切り回すため、仮設の道路橋が必要となることがあります。
工事を早急に施工するため、柱、梁、手摺を予め工場で製作します 。

写真:現場の様子

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