覆工板

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写真:覆工板

特長

KLD2
巾1m、長さ2mタイプの覆工板で、突起付圧延H形鋼を5本並べそのフランジを突合せ溶接し、さらに端部を平鋼にて補強したものです。一般路面はもとより、建設作業所内の桟橋、構台等で巾広く使用されております。
※巾寸法が多少異なるものもあります。
KLD3
巾1m、長さ3mタイプの覆工板です。構造はKLD2と同様ですが、覆工受桁のピッチが大きくとれますので、作業空間が広くなり経済的です。
※巾寸法が多少異なるものもあります。

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寸法図

KLD2

画像:寸法図(KLD2(上面))

画像:寸法図(KLD2(側面))

画像:寸法図(KLD2(正面))

高さ(mm) 200
(mm) 997
長さ(mm) 1,996
断面積(cm²) 225.0
重量(kg/体) 430
断面二次モーメント(cm4) 16,040
断面二次半径(cm) 8.44
断面係数(cm³) 1,688

KLD3

画像:寸法図(KLD3(上面))

画像:寸法図(KLD3(側面))

画像:寸法図((KLD3正面))

高さ(mm) 200
(mm) 997
長さ(mm) 2,996
断面積(cm²) 225.0
重量(kg/体) 640
断面二次モーメント(cm4) 16,040
断面二次半径(cm) 8.44
断面係数(cm³) 1,688

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